F1 オーストラリアGP決勝
- 2007/03/18(日) 18:35:43
今年も始まりました。
F1グランプリ2007
M.シューマッハが引退して、新たな時代の幕開け。
今年はどんな展開になるのか楽しみですね。
開幕戦、P.Pはフェラーリに移籍したK.ライコネン。
結果
1.K.ライコネン
2.F.アロンソ
3.L.ハミルトン
4.N.ハイドフェルド
5.G.フィジケラ
6.F.マッサ
7.N.ロズベルグ
8.R.シューマッハ
・
・
・
12.佐藤琢磨
日ハム日本一
- 2006/10/27(金) 21:01:24
プロ野球日本シリーズ。
日ハムが日本一になりました。
中日負けちゃいましたねー。
地元名古屋人としてはちょいと残念だけど、今回はSHINJO引退だし日ハム日本一でも素直におめでとうって喜べるかんじです。
試合は見てなかったけど、いい試合だったみたいだし。
SHINJOが試合後に語ったバッターボックスでの谷繁との会話、感動だよね。
なんかあれだけ球界を盛り上げた人が去ってしまうのは少し寂しい気がするけどこれからも、なんかやらかしてくれそうな気がするので今後のSHINJOにも注目だね。
お疲れ様でしたー☆
さて休日はドラゴンズありがとうセールでも行くか。
優勝してもしなくても結局セールはやるんだよね 笑
F1 日本GP
- 2006/10/08(日) 17:00:00
鈴鹿20周年、そして今回をもって一旦F1開催の幕を閉じるという事と、M.シューマッハの今季限りでの引退が重なって今年の日本GPはかなり注目されてましたねー。
スターティンググリッドもフェラーリが1,2番、トヨタ3,4番、ルノー5,6番、ホンダ7,8番手と各チームが2台ずつ並んで、しかも首位争いをしている赤と青の間に日本勢のトヨタとホンダが挟まってるというなんとも不思議な並びでしたね 笑
P.PはフェラーリのF.マッサ。
スタート後、3周目でM.シューマッハがチームメイトのマッサをかわしトップに立つ。
レース中盤で徐々に順位を上げてきたアロンソがついに2番手まで浮上。
トップを走るM.シューマッハは2位アロンソとおよそ5秒差を保った状態で周回を重ね、2回目のピット。
作業を終えて、コースに戻りこのままトップでゴールするかに見えたM.シューマッハにまさかの事態が…
マシン後部から激しく白煙が上がりスローダウン。
カーブを超えたところでコース脇にマシンを止めた。
なんてこった
テレビ中継の実況、解説陣もまさかの事態に絶句と言うかんじでした。
ほんとに残念だ。
その隙にアロンソが首位に立ち、そのままトップチェッカー。
スーパーアグリの2台は周回遅れながらも見事完走☆
チームにとっては最高の結果を残すことができて何よりでした。
これで10ポイントを獲得したアロンソはドライバーズタイトルに王手。
M.シューマッハの総合優勝の可能性は限りなく低くなった。
最後の鈴鹿、予想外の結果で驚きました。
横たわる赤いマシンの横を若き王者の青い車が通過していったあのシーンはまさに世代交代を象徴するように見えました。
レース終了後もコース脇に横たわる赤い車を見たら、すごく寂しくなったよ…
なんとも言えない。
今回はすごく残念な結果だったけど、残り1戦最高の戦いを見せて欲しい
☆結果☆
1. F.アロンソ
2. F.マッサ
3. G.フィジケラ
4. J.バトン
5. K.ライコネン
6. J.トゥルーリ
7. R.シューマッハ
8. N.ハイドフェルド
・
・
15. 佐藤琢磨
・
17. 山本左近
《おまけ》
ちょいと不満だったこと…
・中継のサポーター?にエビ&もえは必要か?
・レース後のドライバーの会見、見たかったのに会見始まったところで放送終了。
密かに思うこと…
ハンカチ王子こと斎藤投手は佐藤琢磨にちょっと顔似てませんか? 笑
F1 中国GP
- 2006/10/02(月) 20:52:16
いよいよ今シーズンも残すところあとわずか。
皇帝の走りを見れるのもあと少し…
今回はいきなり結果から 笑
6番手スタートだったM.シューマッハ優勝。
2位F.アロンソ
これでついにM.シューマッハはドライバーズポイントトップに立ちました!
点数的にはF.アロンソと同点だけど、優勝回数がシューマッハの方が多いのでシューマッハがトップということらしい。
スーパーアグリ山本左近は初完走。
佐藤琢磨は完走したものの、青旗無視のペナルティを科され残念ながら失格。
次の鈴鹿はえらいことになるぞー!
生中継だし楽しみだ☆
鈴鹿はずれる
- 2006/08/30(水) 20:35:20
来年のF1日本GPは鈴鹿ではなく富士スピードウェイで開催されるんだって!!
自分の中ではF1=鈴鹿ってイメージだから変わっちゃうのはちょいと残念
F1 トルコGP
- 2006/08/28(月) 20:44:04
シリーズ14戦 トルコGP決勝
P.Pはフェラーリのマッサ。
自身初のP.P獲得。
2番手はM.シューマッハ、その後、アロンソとフィジケラと続く。
時間が無いのでいきなり結果。
優勝はマッサ。
初優勝。
M.シューマッハはセーフティーカー導入時にフェラーリ2台が同時にピットに入ってしまいその間にピットに入り素早く作業を終えたアロンソに抜かれ、その後追い越すことは出来ず、3位フィニッッシュ。
1. F.マッサ
2. F.アロンソ
3. M.シューマッハ
4. J.バトン
5. P.デラロサ
6. G.フィジケラ
7. R.シューマッハ
8. R.バリチェロ
高校野球 智弁和歌山VS帝京
- 2006/08/17(木) 20:11:53
今日、車屋のテレビでたまたま高校野球うつってたのでちょっと見てました。
9回だったんだけど、ちょうどいい所だったようで。
これまで智弁のペースだったのが9回に来て一気に帝京が8点を返し、逆転。
これで勝ったかと思ったが、勝負は最後までわからないものですね。
9回ウラ、智弁がまたまた追い上げてきました。
結局最後は押し出しで智弁の勝利。
試合の一部しか見てないけど、とても熱くなったよ。
青春だねー。
みんな一生懸命で清々しい気分です。
F1 ハンガリーGP
- 2006/08/07(月) 20:45:16
13戦ハンガリーGP決勝
今回は予選から色々あったみたいですね。
M.シューマッハ、F.アロンソが共にフリー走行での危険運転で2秒加算のペナルティーを科されそれぞれ12位、15位スタート。
P.PはK.ライコネン。
3,4番手にホンダの2台が続くはずだったのですが、4番手につけていたJ.バトンは公式予選前にエンジン交換を行ったため、10グリッド降格処分を受け14番手スタートになりました。
決勝の日は雨。ウェットコンディションです。
各車、水しぶきを上げながらスタートをきりました。
予選に続き決勝も波乱続きでした。
トップでスタートしたライコネンは26周目で周回遅れの車を避けきれず接触しリタイア。
アロンソは51周を終えたところでピットに入りウェットタイヤからドライタイヤへ履き替えたものの、右リアの装着トラブルでスピン。
あえなくリタイアとなった。
M.シューマッハも残りわずかのところでマシンがスローダウン、無念のリタイア(残り3周なので完走扱い)。
タイトル争い上位陣が次々と姿を消していく中、10グリッド降格処分を受け14番手スタートだったホンダJ.バトンがトップでチェッカーを受け、悲願の初優勝。
ホンダも39年ぶり3度目の優勝。
以下表彰台に上がったのはマクラーレンのデラロサ(2位)BMWのハイドフェルド(3位)でした。
いつもと違う顔ぶれだったね。
スーパーアグリは佐藤琢磨13位完走、山本左近はスタート直後にリタイア。
※7位でチェッカーを受けたロバート・クビカ(BMW)に対し、レース審査委員会は、レース後の車検で規定重量に2kg満たなかったことから、レース結果から除外する裁定を下した。
このため、8位F.マッサ(フェラーリ)以降の順位が繰り上がり、M.シューマッハは1ポイントを獲得。
亀田さん一応勝ちましたね…
- 2006/08/03(木) 14:24:54
WBA世界ライトフライ級王座決定戦。
亀田興毅VSファン・ランダエタ
判定で亀田選手が勝ったものの、いろいろと批判が相次いでいるそうな。
試合を中継したTBSには抗議の電話が殺到したみたいだね。
ボクシングのことはよくわかりませんが、スポーツだったら純粋に己の実力一本で勝負したらいいのに…
キャラ作りに一生懸命になりすぎて肝心なこと忘れてませんか??
元々、亀田一家のやり方はあんまり好きになれなかったから(相手に対する挑発とかね)、余計にそう思ってしまうんだよね…
個人的には。
ま、これからだよね。
本人もこんな結果で満足してないだろうし、次の防衛戦で真価が問われるでしょう。
F1 ドイツGP
- 2006/07/31(月) 20:42:56
12戦ドイツGP決勝。
K.ライコネン今季初P.P獲得。
今日は時間がないので結果だけ。
M.シューマッハ優勝。
2位同じくフェラーリのマッサ。
再びフェラーリの1,2です。
F.アロンソは5位フィニッシュ。
これで皇帝M.シューマッハと若き王者F.アロンソのポイント差は11点になりました。
これなら皇帝の自力優勝もありうるね。
さてどうなるか。
今回ニューマシンで挑んだスーパーアグリは今回F1デビューの日本人ドライバー山本左近と日本のエース佐藤琢磨共に残念ながらリタイア。
F1 フランスGP
- 2006/07/17(月) 15:33:45
シリーズ第11戦 フランスGP決勝
今回のレースはイタリア(フェラーリ)とフランス(ルノー)の一騎打ち。奇しくも、サッカーW杯決勝カードと同じですね。
さて、どちらに軍配が上がるんでしょうか。
スターティンググリッド
1.M.シューマッハ
2.F.マッサ
3.F.アロンソ
4.J.トゥルーリ
5.R.シューマッハ
6.K.ライコネン
・
・
・
22.佐藤琢磨
フェラーリ2台が先頭を独占。
マクラーレンはモントーヤに代わりデラロサが2ndドライバーを務めます。8番手スタート。
レースはスタート後、先頭を走るM.シューマッハを援護する役を担ったマッサと3番手アロンソの激しいせめぎ合い。
アロンソが果敢に仕掛けるものの、マッサはそれを見事に押さえる。
佐藤琢磨はオープニングラップでマシントラブルでリタイア。
レースは順調に進み、M.シューマッハは危なげなく先頭を走ります。
一方、アロンソはマッサが2回目のピットストップに入った隙にシューマッハとの差を詰めたい所だが、周回遅れに行く手を阻まれ、作戦は上手くいかない。
しかし、ルノーは2ストップ、フェラーリは3ストップ作戦だったため、マッサは3回目のピットに入った時にアロンソに抜かれ3位に。
結局順位はそのままでレース終了。
ホンダは2台ともマシントラブルでリタイア。
16台完走でした。
☆結果☆
1.M.シューマッハ
2.F.アロンソ
3.F.マッサ
4.R.シューマッハ
5.K.ライコネン
6.G.フィジケラ
7.P.デラロサ
8.N.ハイドフェルド
結果はW杯と同じくイタリア勢の勝利でした。
皇帝の逆襲はまだまだ続く。
新旧王者対決おもしろい。
W杯 閉幕
- 2006/07/10(月) 10:34:18
一月ほど続いたサッカーW杯も決勝戦を終えて閉幕しました。
優勝はイタリア。
PK戦5−3でフランスを制した。
試合は見てなかったけどまさかジダンが退場になってたとは…
相手に頭突きをくらわせてレッドカード一発退場。
相当相手に酷いことを言われたんだろうか?
一体何があったんでしょう?
退場が勝負の行方にどのくらい影響与えたかはわからないけどちょっと残念だったかな。
ま、次は南アフリカ大会。
日本はもっと力をつけて、決勝トーナメントに進出できるようにがんばって欲しいね☆
中田英引退
- 2006/07/04(火) 10:35:48
中田引退だってね。
最後の試合、納得いってないだろうけど潔い引き際、いいんじゃないでしょうか。
惜しむ声もたくさんあるけど、本人が決めたことだから、これからの活躍に期待しよう。
F1 アメリカGP
- 2006/07/03(月) 11:38:14
シリーズ第10戦 アメリカGP決勝
M.シューマッハ、久々のポールポジション獲得。
続いて、同じくフェラーリのマッサ2番手スタート。
ルノー、フィジケラ3番手、アロンソは5番手スタート。
スタート後、マッサがM.シューマッハをかわしトップを走る。
アロンソは3番手に浮上。
しかし、レーススタート直後、第一コーナーでマクラーレン同士が接触(モントーヤがライッコネンに追突)し、ここで多重クラッシュ発生。
このクラッシュに数台が巻き込まれ、オープニングラップで7台がリタイアするという大波乱。
残り67周、セーフティーカー明け、レース再スタートというところで再び第一コーナーで接触があり、ここで佐藤琢磨リタイア。
その間もフェラーリの2台は順調に周回を重ねる。
一回目のピットストップでM.シューマッハが前に出て2番手マッサをどんどん引き離していく。
残り31周、なんとコース上に残っている車はたったの10台!
今回アロンソは調子よくないようで、2回目のピットストップで出遅れトヨタのトゥルーリ、R.シューマッハに抜かれ、6番手。
その後、R.シューマッハはマシントラブルでリアイア。
レースはフェラーリ2台の1,2フィニッシュ。
M.シューマッハ優勝。今季3勝目。
フィジケラ3位で4位はトゥルーリ。
トゥルーリはピットからのスタートで4位まで追い上げる見事な快進撃。
アロンソは5位に終わりました。
☆結果☆
1.M.シューマッハ
2.F.マッサ
3.G.フィジケラ
4.J.トゥルーリ
5.F.アロンソ
6.R.バリチェロ
7.D.クルサード
8.V.リウッツィ
9.N.ロズベルグ
結局、完走したのは9台だけでした。
M.シューマッハ優勝で、アロンソ5位。
まだまだタイトル争い、わからなくなってきた。
F1 カナダGP
- 2006/06/26(月) 10:31:55
シリーズ第9戦 カナダGP決勝
F.アロンソがポールポジション、K.ライッコネンが2番手、M.シューマッハが5番手からのスタート。
レースは開始直後にセーフティカーが入るなど波乱の幕開け。
中盤以降、F.アロンソとK.ライッコネンのトップ争いかと思いきや、ライッコネンがピットストップ2回とも10秒越えの痛恨のミス…
なんとか、M.シューマッハの前に戻ったものの、その後残り11周でまたもやセーフティカーが入り、波乱は続く。
その後、残り1周というところでライッコネンがヘアピンでミス。
その隙に、M.シューマッハがライッコネンをかわし、2位につけたものの、残り半周でトップのアロンソを抜くことは出来ず、レース終了。
唯一の日本人ドライバー佐藤琢磨は14位につけていたけど、あと少しの所でウォールに接触。リタイヤかと思ったけど6周遅れで15位完走扱いとなりました。
☆結果☆
1.F.アロンソ
2.M.シューマッハ
3.K.ライッコネン
4.G.フィジケラ
5.F.マッサ
6.J.トゥルーリ
7.N.ハイドフェルド
8.D.クルサード
・
・
・
15.佐藤琢磨
F.アロンソは今季6勝目、4戦連続 ポール to ウィン。
強いねー
W杯 日本VSブラジル
- 2006/06/23(金) 10:25:50
負けちゃいましたね。4対1。
今回は時間が早かったからニュースで見ただけだけど…
ほんと、ブラジルは強い!!
色々課題を残すW杯だったようだけど、これから次の南アフリカ大会に向けて力を付けていって欲しいね。
W杯 日本VSブラジル
- 2006/06/23(金) 10:21:32
負けちゃいましたね。4対1。
今回は時間が早かったからニュースで見ただけだけど…
ほんと、ブラジルは強い!!
色々課題を残すW杯だったようだけど、これから次の南アフリカ大会に向けて力を付けていって欲しいね。
W杯 日本VSクロアチア
- 2006/06/19(月) 10:08:48
引き分けました。
昨日は前半のPKがあった所らへんから見たんだけど、なかなかヒヤッとする場面が多かったなぁ
しかし、川口選手のスーパーセーブは凄かった
(危うくオウンゴールって場面もあったけど…)
あと、得点のチャンスはいっぱいあったと思うけど、なかなか足が動かずチャンスをモノに出来なかったように思える。
選手は皆必死にやってるのはわかってるんだけど、なんだかもどかしかったなー。
ま、これがサッカーというものなんだろう
なんて、素人が好き勝手にぼやいてみました。
次、ブラジル戦。厳しいけど、がんがん攻めていって欲しいね
にしても…こういうスポーツの大会の時に必ず出てくる大暴れ、大迷惑なサポーター。
今回も出たね。in渋谷。
盛り上がるのも度が過ぎるとただのバカ。
もうサッカーとか関係ないっしょ??ただバカ騒ぎしたいだけでしょ?
ニュースで見ても、なんかみっともないなぁなんて呆れたよ…
あんなの本当のサポーターじゃないよ。
せっかくいい試合だったとしても、その後あんなの見ると気分悪い

